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住吉干潟シオマネキ観察会

吉野川フェスティバル2022
201902321

 

日 時: 7 月 31(日) 11:00~13:00 少雨決行
場 所: 吉野川河口住吉干潟 ★小学生は保護者同伴・少雨決行
集 合: 吉野川河口南岸グランド東詰(住吉4丁目)★干潟のそばに駐車場はあります。
持ち物:各自多めの飲み物
(スポーツドリンクなど)帽子・マスク・長靴又はよごれてもよい靴★指先のでるビーチサンダル等はダメです。
★泥の中の生物観察したい方は、各自バケツ、ザル、バット、スコップ持参ください。

主 催: とくしま自然観察の会
参 加: 無料・30名(事前申込は必要ありません。途中で帰宅OKです)
問合先: 088-623-6783 (とくしま自然観察の会)、kansatsunokai@gmail.com 、facebook

 

吉野川が海と出合う河口の干潟では、シオマネキ、トビハゼなど、今や日本の干潟から姿を消しつつあるたくさんの希少種が当たりまえに観察できます。
吉野川干潟のいきものウォッチング入門編です。

詳しくはこちら

★公開中!!「吉野川で楽しむ!干潟の生き物ウォッチング」★
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 第3回 吉野川河口みらい講座 <参加無料>


四国三郎、吉野川。河口から14.5kmにわたる汽水域とそこに広がる河口干潟は、わが国最大規模を誇っています。吉野川河口の多様な価値についてもう一度確認し、私たちの暮らしと上手な付き合い方を見つめなおしましょう。
吉野川河口について多様な視点から考え、未来に引き継ぐ方法をみつけるために、定期的にオンライン講座を開きます。ひとりでも多くの方のご参加をお待ちしています。(事前申し込みは必要ありません)
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日 時 :2022年6月10日(金)20:00~21:30

「吉野川で楽しむ!干潟の生き物ウォッチング」
 お話し:和田太一
(NPO法人南港ウェットランドグループ)
吉野川河口には国内有数の規模と多様性を持つ干潟が広がっています。今回は吉野川の干潟の生き物たちについて、写真や動画でその魅力や観察方法を紹介します。

主 催 : とくしま自然観察の会
共 催 : ラムサール・ネットワーク日本
後 援 : 吉野川・東京の会
問合先 : 088-623-6783  kansatsunokai@gmail.com


〈Zoom ミーティングに参加する/ 2022年6月10日(金)20:00~21:30 〉
https://urlzs.com/ZqjxZ


▶ ミーティングID : 892 1651 7459
▶ パスコード: 213404
和田 太一(わだ たいち)
NPO法人南港ウェットランドグループ理事。中学生の頃から野鳥観察を始め、淀川や南港野鳥園で干潟のシギ・チドリ類の観察に没頭する。それらの餌となる底生生物にも興味を持ち、全国140ヶ所以上の干潟の調査を行ってきた。吉野川には2000年に訪れて以来、定期的に河口域の生物調査を行なっている。


●このイベントは日亜ふるさと振興財団の活動助成によって実施します。



吉野川河口干潟の見どころ

 

日高徳鉄橋のひがたで撮影

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タイムプラスです。干潟の日常を覗いてみよう。
撮影/SEIJI KODA
その他の動画はこちら

トピックス

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1年を通して、とくしま自然観察会は様々な活動を行っています

シオマネキ

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毎年そーっとシオマネキの赤ちゃん(アオガニ)を観察。宝石のようなアオガニはこの時期だけのお楽しみ!

トビハゼ

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顔も動きもひょうきんなトビハゼは根強い人気者です。

気持ちイイ―!!

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この場所をこのままに残したい!この環境を残したい!!

吉野川河口干潟の資料
  • slide_01
    シオマネキブック
  • slide_01
    吉野川しおまねき探検隊 ― Vol.1
  • slide_01
    吉野川しおまねき探検隊 ― Vol.2
  • slide_01
    とくしまの自然 No.89

  • slide_01
    吉野川河口の貴重性とその保全活動
  • slide_01
    吉野川の干潟で記録された底生生物相と河口域の生物多様性の保全

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