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20200524
吉野川河口の干潟観察会&クリーンアップ参加者募集
20220911 pdf
日 時: 9 月 11(日)
10:00~12:00(雨天中止/少雨決行)
場 所:吉野川河口住吉干潟
集 合:吉野川河口南岸グランド東詰
★干潟のそばに駐車場はあります
持ち物: 帽子・マスク・各自多めの飲み物(スポーツドリンクなど)長靴又はよごれてもよい靴
★指先のでるビーチサンダル等はダメです。軍手または手袋(ゴミ拾い用)・各自足洗い用の水
募 集: 小学生以上保護者同伴のこと
参加費無料/事前申込必要/先着20名
●お申込みの際は、参加者全員のお名前・年齢・住所・電話番号をメール・FAX・電話のいずれかでご連絡ください。
★必ず連絡がとれる携帯電話または電話番号を記入ください
申込先: NPO法人環境首都とくしま創造センター
TEL:088-678-6091/ FAX:088-663-5380/E-mail:ecomirai@lagoon.ocn.ne.jp
●吉野川の干潟について詳しく知りたい方はhttps://shiomaneki.net
主 催NPO法人環境首都とくしま創造センター&とくしま自然観察の会

 

青ガニをみつけよう!!吉野川河口干潟では、シオマネキやトビハゼなど各地の干潟で姿を消しつつある希少種があたりまえに見ることができます。特に住吉干潟は吉野川河口のなかでは、一番のシオマネキの群生地であり、阿波踊りが終わる頃から、青い米粒サイズの稚ガニが間近で観察できます。 青ガニなど干潟の様々な生物たちを観察し、シオマネキたちの生息地を守るためにクリーンアップをします。(事前申込・先着20名募集です)

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 吉野川河口みらい講座 


四国三郎、吉野川。河口から14.5kmにわたる汽水域とそこに広がる河口干潟は、わが国最大規模を誇っています。吉野川河口の多様な価値についてもう一度確認し、私たちの暮らしと上手な付き合い方を見つめなおしましょう。
吉野川河口について多様な視点から考え、未来に引き継ぐ方法をみつけるために、定期的にオンライン講座を開きます。ひとりでも多くの方のご参加をお待ちしています。
(不定期に開催しています。開催時には事前案内致します。)



●このイベントは日亜ふるさと振興財団の活動助成によって実施します。



吉野川河口干潟の見どころ

 

日高徳鉄橋のひがたで撮影

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タイムプラスです。干潟の日常を覗いてみよう。
撮影/SEIJI KODA
その他の動画はこちら

トピックス

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1年を通して、とくしま自然観察会は様々な活動を行っています

シオマネキ

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毎年そーっとシオマネキの赤ちゃん(アオガニ)を観察。宝石のようなアオガニはこの時期だけのお楽しみ!

トビハゼ

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顔も動きもひょうきんなトビハゼは根強い人気者です。

気持ちイイ―!!

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この場所をこのままに残したい!この環境を残したい!!

吉野川河口干潟の資料
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    シオマネキブック
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    吉野川しおまねき探検隊 ― Vol.1
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    吉野川しおまねき探検隊 ― Vol.2
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    とくしまの自然 No.89

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    吉野川河口の貴重性とその保全活動
  • slide_01
    吉野川の干潟で記録された底生生物相と河口域の生物多様性の保全

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