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資料・過去の記事

吉野川河口干潟の記録、活動報告、観察のための資料を集めています。旧サイトにあった一部資料は公開準備中です。

2018年7月19日 Uncategorised

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吉野川河口干潟の見どころ 高徳鉄橋のひがたで撮影 タイムプラスです。干潟の日常を覗いてみよう。 撮影/SEIJI KODA その他の動画はこちら トピックス 1年を通して、とくしま自然観察会は様々な活動を行っています シオマネキ 毎年そーっとシオマネキの赤ちゃん(アオガニ)を観察。宝石のようなアオガニはこの時期だけのお楽しみ! トビハゼ 顔も動きもひょうきんなトビハゼは根強い人気者です。 気持ちイイ―!! この場所をこのままに残したい!この環境を残したい!!

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2018年7月19日 とくしま自然観察の会とは

とくしま自然観察の会について

身近な自然をみつめなおしましょう! “とくしま自然観察の会”は、誰でも気軽に参加してもらえる観察会を通じて、身近な自然を楽しみながら、また自然について考えるためのネットワークづくりをしようと1994年4月に発足しました。 かつては、こどもたちの遊び場であったり、小さな生命の棲み家であった原っぱや、雑木林や、池や、小川など、身近な自然環境が急速に失われていきます。 私たちは、身近な自然を見つめ直すための自然観察会を、吉野川河口、城山、小松海岸で、定期的に開いています。吉野川や、城山を選んだのは、徳島人にとっては、切り離せない風景であり、吉野川河口や、干潟においては、生態系のドラマを実際に自分の目で楽しむことができるからです。また、城山は、街のまんなかにありながら、森林生態系として、人の手があまり入っていない自然に…

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2018年7月19日 とくしま自然観察の会とは

おもな活動old

1.自然観察会の開催と普及啓発活動 (環境保全に関するコンサートや展覧会などのイベント開催など) 2.ガイドブックやリーフレットの作成・会報の発行 3.環境保全や環境教育を進めていくための人材養成セミナーや学習会の開催 4.環境調査の実施:市民と研究者との連携によっておもに県内の河口や海岸、沿岸域の生物多様性、文化、歴史など広い観点での定期的な市民調査 5.各種シンポジウムでの発表や環境保全に関する話題、情報提供 6.環境教育のプログラムの開発と実践および行政などへの提案 7.小学校や地域こども会、他の市民団体の環境教育活動の支援 8.環境保全、環境教育、まちづくりについて考え、実践していくためのネットワークづくり これまでのおもな活動 1. 吉野川河口干潟などで自然観察会を定期的に開催し、保護普及活動を行って…

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2018年7月19日 主な活動

主な活動

これまでのおもな活動 1. 吉野川河口干潟などで自然観察会を定期的に開催し、保護普及活動を行っている。 2. 学校の干潟の観察会や環境教育授業の応援、県内外の他団体の干潟や河口域を定期的に行っている。 3.日本自然保護協会自然観察指導員講習会の開催。 4.「自然をとおした井戸端会議」や様々な学習会の開催・インタープリター養成セミナーの開催。徳島県との協働事業として干潟の環境教育リーダー養成講座の開催。 5. 吉野川干潟の自然観察ガイドブック「しおまねきブック」や「吉野川河口環境マップ」・「とくしま海辺通信」の作成。 6. 市民による吉野川干潟などの環境調査と干潟に対する市民の意識調査を行った。 環境調査についてはNPO法人南港ウェットランドグループらの協力のもと渡り鳥調査や生物調査を行った。 7.「しおまねきコ…

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2018年7月19日 吉野川のこと

吉野川のこと

身近な自然としての吉野川河口の価値 吉野川は、四国のほぼ中心の瓶ヶ森付近から発し、四国の約5分の1を集水域としながら、約194kmを東流し、紀伊水道に注ぎ込んでいます。河口から第十堰までの14.5kmにわたる汽水域は、生態系や景観などに関しても日本の河口本来の姿を残しています。河口汽水域の環境は、流域の自然や人間活動、さらに海洋の影響を受けながら、常に形成・維持・改変されてきました。河口は、藩政時代から阿波藩の城下町として栄え、現在人口約26.5万人を擁する徳島市近郊に存在し、汽水域とあいまって、人間活動とのかかわりは、歴史的にも密接である。汽水域流域での藍の栽培に肥料として使用された干鰯の輸送を介して、藍染文化が全国各地に広まったことなども、その一例です。 吉野川河口汽水域においては、汽水域から海域にわたる高…

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2018年7月19日 トピックス

トピックス2018

2018年イベント 写真協力 / 幸田青滋 和田太一 粟飯原冶仁 MS&ADホールディング『ラムサールサポーターズ』 干潟クリーンアップと観察会の応援 日 時 10月27日(土) 内 容 2012年から毎年、徳島、香川、愛媛の社員さんとその家族150名が、干潟の清掃活動とシオマネキなどの生物観察会を実施しています。 この『ラムサールサポーターズ』と称する吉野川での活動は、ラムサール登録地およびラムサール条約登録に匹敵する湿地の保全活動の全国展開の一環です。 備 考 報道 2018年11月1日付読売新聞 吉野川干潟のゴミそうじ活動 日 時 9月2日(日) 内 容 吉野川河口の保全の課題として、台風によって漂着した大量の漂着ごみが、シオマネキはじめ干潟の貴重な生物たちの生息地を脅かしている問題があります。大量のゴミ…

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2018年7月19日 吉野川のこと

ドローンによる干潟の風景

吉野川河口には、いろいろな干潟の環境があります。 ヨシ原がある広大な河口干潟、澪すじ沿いにひっそりと奥まっている干潟、石積み護岸の上に泥がたまってできた小さな干潟、大小さまざまな島や砂州など、どれも長い年月をかけて、形を変えながらできあがった貴重な生態系です。

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2018年7月19日 とくしま自然観察の会とは

とくしま自然観察資料室

NEW 調査報告書 吉野川河口域保全をめざす市民による、複合的影響評価の手法開発およびフォーラムの開催と報告書 調査報告書 吉野川河口域周辺におけるシオマネキとハクセンシオマネキの分布 ラムサール条約湿地登録を目指して(ENGLISH) アラブ首長国連邦のドバイで行われたラムサール条約会議(COP13)参加パネル(2018年) 吉野川をラムサール条約湿地に登録しましょう ウルグアイで行われたラムサール条約会議(COP12)参加パネルの日本語版(2015年) とくしまの自然 No.89 「干潟のカニの生態からみた生物多様性保全の意義」和田恵次P1~4. 「吉野川河口域および沿岸域の複数の開発について」井口利枝子P4~7(経緯表入) 環境マップ ― 表 吉野川環境マップ・四季の生物カレンダー 環境マップ ― 裏 吉…

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2018年7月19日 トピックス

トピックス2019

2019年イベント 写真協力 / 幸田青滋 粟飯原冶仁 砂浜の自然かんさつ&ビーチクリーン in徳島(共催日本自然保護協会(NACS-J) 日 時 12月 8日(日)10:00 ~ 12:00 内 容 地球温暖化などの影響で、21世紀末には日本の砂浜の9割以上が消失の危機と言われています。 海辺の生きものの絶滅、大量の海ゴミ、マイクロプラスチックも含め、海の問題は深刻さを増していますが、 陸と海をつなぐ砂浜や干潟はその価値がまだ十分知られていません。 砂浜の自然を楽しく学びながら、砂浜を守る活動 全国砂浜ムーブメントのキャンペーンです。 参加者には、日本自然保護協会オリジナル“砂浜ノート”がプレゼントされます。 砂浜の自然を楽しく学びながら、砂浜を守る活動に参加しませんか。 みなさまのご参加をお待ちしています!…

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2018年7月19日 トピックス

トピックス2020

2020年イベント 写真協力 / 幸田青滋 粟飯原冶仁 吉野川住吉干潟クリーンアップ & アースバトン動画参加 日 時 11月 8日(日)10:00 ~ 内 容 ここに内容が入ります。 備 考 呼びかけ:徳島県エコみらい 湿地のグリーンウェイブ2020 オンライン・ミーティング 吉野川報告 日 時 10月 24日(日)16時~18時 内 容 〜新型コロナ禍時代 の 湿地 保全・賢明な利用についてみんなで語ろう〜 <第1部> 地域からの報告として、 ★吉野川(徳島県)から、とくしま自然観察の会 井口利枝子が発表 備 考 主催:ラムサール・ネットワーク日本 後援:パタゴニア日本支社 四国大学学園祭(芳藍祭)にてパネル展(共催:四国大学ゴールデンZクラブ) 日 時 10月 17・18日(土・日)10:00 ~ 内 容…

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2018年7月19日 トピックス

トピックス2022

●4月 2日(土) オンライン 湿地のグリーンウェイブ2022キックオフイベント~今年もやっぱり湿地自慢~ (主催:ラムネットJ)吉野川報告 ●4月21日(木) 調 査 吉野川河口 環境調査 ●4月22日(金) 調 査 吉野川河口 環境調査 ●4月23日(土) 調 査 吉野川河口 環境調査 ●4月29日 (金・祝日) 見学会 雨の住吉干潟見学会 ●4月30日(土) クリーンアップ シオマネキを知ってるかい?”吉野川のシオマネキの生息地を守ろう!! 吉野川船着場干潟のクリーンアップ ●5月14日(土) 観察会 川塾住吉干潟観察サポート ●5月15日(日) クリーンアップ シオマネキの生息地を守ろう!吉野川河口住吉干潟のクリーンアップ(湿地のグリーンウェイブ2022参加イベント) 共催:とくしま自然観察の会&とくし…

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2018年7月19日 トピックス

トピックス2021

●4月11日(日) クリーンアップ 住吉干潟クリーンアップ(湿地のグリーンウェイブ2021参加イベント) ●4月17日(土) オンライン 湿地のグリーンウェイブ2021キックオフイベント(主催:ラムネットJ)吉野川報告 ●5月24日(土) YouTube 国際生物多様性の日 吉野川河口干潟を未来に託す計画第一弾 YouTubeに 子供向けムービー公開 ●5月30日(日) 観察会・クリーンアップ ごみゼロフォーラム実行委員会による、吉野川干潟観察とクリーンアップ応援 (徳島県環境アドバイザーとして) ●6月22日(火) 観察会 四国大学原田研究室(幼児教育保育科)干潟観察会(徳島県環境アドバイザーとして) ●6月27日(日) オンライン ラムサール・ネットワーク日本総会にて吉野川報告 ●7月 4日(日) クリーン…

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2018年7月19日 とくしま自然観察の会とは

とくしま自然観察資料室 (2)

調査報告書 吉野川河口域周辺におけるシオマネキとハクセンシオマネキの分布 シオマネキブック 吉野川干潟のことはこれ1冊でよくわかる。手のひらサイズの人気本 世界に誇りたい吉野川河口域 日本の代表的な河口の開発と保全を考えるパネル 環境マップ ― 表 吉野川環境マップ・四季の生物カレンダー 環境マップ ― 裏 吉野川環境マップ・河口をめぐる開発と自然、人の暮らしとの関わりを考えよう! 吉野川しおまねき探検隊 ― Vol.1 吉野川河口干潟の様々な生物たち。吉野川ではRDB記載種が当たり前に見えます 吉野川しおまねき探検隊 ― Vol.2 吉野川の汽水域に点在する様々な干潟は素敵なエコトーン、みんなで探検しよう! 河口たんけん ― 表 農家のおじいさんからきいた吉野川の昔の話など子どもたちと探検してまとめた手作り新…

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2018年7月19日 動 画

動 画 室

湿地のグリーンウェイブ2021 湿地のグリーンウェイブ2021のイベントとして、web公開する子供向けのムービーです。 幸田青滋さん制作 吉野川ひがたファンクラブ&とくしま自然観察の会プレゼンツ 通常出前観察会で使っている10分ものを5分少々に短縮しました。幼児の集中時間時合わせて短縮してみました。 幸田青滋さん制作 吉野川ラムサールCOP15(3:00) 幸田青滋さん制作 吉野川ひがたファンクラブ(5:36) 幸田青滋さん制作 吉野川干潟の清掃活動(1:52) 幸田青滋さん制作 とくしま県民活動プラザ ぷららチャンネル とくしま自然観察の会の活動は、とくしま県民活動プラザ「ぷららチャンネル」で活動紹介されています

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2018年7月19日 トピックス

トピックス2023年度

●4月6日(木) 生物調査 吉野川および日和佐川河口汽水域生物調査(和田太一さんら) ●4月7日(金) 生物調査 吉野川河口シギ・チドリ調査(和田太一さんら) ●4月8日(土) 活動報告 湿地のグリーンウェイブ2023キックオフイベントにて吉野川の活動報告(オンライン)主催ラムサール・ネットワーク日本 ●4月30日(日) 観察会& クリーンアップ 吉野川河口干潟の観察会&クリーンアップ 春の吉野川しおまねき探検隊(湿地のグリーンウェイブ2023) ●5月18日(日) 観察会 渋野保育所干潟観察会(徳島県環境アドバイザーとして) ●5月20日(土) 観察会 川塾干潟観察応援 ●5月21日(日) 観察会 和歌の浦干潟観察会に参加 ●6月4日(日) クリーンアップ ごみゼロフォーラム実行委員会による、吉野川干潟観察と…

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2024年3月11日 イベント報告

2024年 3月10日(日) 住吉干潟のクリーンアップ 【ご報告】

2024.3.11 住吉干潟のクリーンアップ【ご報告】 シオマネキの生息地を守ろう!吉野川河口住吉干潟のクリーンアップ ●シオマネキなど希少な生き物がすむ吉野川河口干潟の環境を守るため清掃活動【徳島】四国放送テレビ シオマネキなど希少な生き物がすむ徳島県の吉野川河口干潟の環境を守ろうと10日、清掃活動が行われました。 徳島県の吉野川河口に広がる干潟は、希少種のシオマネキや、トビハゼなど生き物の宝庫です。 「とくしま自然観察の会」は定期的に清掃活動を行っていて、10日は30人の親子連れらが参加しました。 2018年ごろから増え始めたという漂着物。 干潟を流木やプラスチックごみが覆うと、生き物が棲みづらくなります。 皆、ぬかるんだ干潟の上を歩きながら、軽トラック20杯分にもなるゴミを集めていました。 (参加した小学…

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2024年4月28日 イベント報告

2024年 4月14日(日) 住吉干潟のクリーンアップ 【ご報告】

2024.4.14 (日)13:00~15:00 シオマネキの生息地を守ろう! 吉野川河口住吉干潟のクリーンアップ 【ご報告】 ●この指とまれ!!の参加者30名、吉野川ひがたファンクラブのメンバーやジェイテクトの社員さんたち、県庁の力持ち、JRTニュース取材も来てくださいました。 撤去ゴミはゴミ袋50袋。なんと 大量のガラス片が、牙をむいているかのように散乱していました。厚底の長靴をも突き破ってしまう恐れもあり、干潟の上を子どもたちが観察するときにも危険ですので、みんなで慎重に集めました。清掃後、活動を始めた、シオマネキやトビハゼなど干潟のいきものの観察をしました。 住吉干潟に隣接する 「船着場干潟」は面積こそ狭いのですが、かつてはシオマネキがまとまって生息できる泥干潟でした。潮の流れがかわったせいか、最近では…

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2018年7月19日 トピックス

トピックス2024年度

●4月14日(日) クリーンアップ オマネキの生息地を守ろう!吉野川河口干潟の清掃活動 於:吉野川河口干潟 ●5月11、12日(土、日) 案 内 ラムサール賞中村玲子さんら吉野川河口案内 於:吉野川河口干潟 ●5月19日(日) 川 塾 川塾干潟観察応援&干潟生物動画上映と話題提供 於:吉野川河口干潟 ●5月20日(月) 観察会 みつぼしこどもえん 干潟観察会(徳島県環境アドバイザーとして) 於:吉野川河口干潟 ●5月31日(金) 活動報告 希望のキャラバン2024 in上勝町 アンニャ家族コンサートにて 吉野川干潟の活動報告 (主催:ナマケモノ倶楽部) 於:上勝町千年の森ふれあい館 ●6月 2日(日) 観察会& クリーンアップ ごみゼロフォーラム実行委員会による、吉野川干潟観察とクリーンアップ応援 特定外来生物…

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2018年7月19日 トピックス

トピックス2025年度

●5月4日(日) 調 査 吉野川河口環境調査(シギ・チドリ) 於:吉野川河口干潟 ●5月10日(土) 勉強会 ラムサール条約勉強会「吉野川の恵みと人々の暮らしを考える」 協力:JiVaラムサール(湿地を楽しむ仲間たち) 於:とくしま県民活動プラザ ●5月18日(日) 調 査 吉野川河口環境調査(シギ・チドリ、ベントス) 於:吉野川河口干潟 ●5月25日(日) 観察会& 上 映 川塾干潟観察応援&干潟生物動画上映 於:吉野川河口干潟 ●5月25日(日) クリーンアップ ごみゼロフォーラム実行委員会による吉野川住吉干潟クリーンアップと自然観察会(徳島県環境アドバイザーとして) 於:吉野川河口干潟 ●6月 8日(日) 観察会 湿地のグリーンウェイブ2025 めざせ!ラムサールしおまねきラリー 吉野川干潟の観察会 於:…

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