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20200524530ごみゼロ

吉野川住吉干潟ごみ拾いと自然観察会&
~特定外来生物「ナルトサワギク」の除去もします~


徳島県環境アドバイザー派遣事業

吉野川河口干潟のmap


 湿地のグリーンウェイブ2026(湿地を守ろう私たちの未来のために)キャンペーン


■日時:5月30日(土) 9:30~ 受付け開始
 10:00~12:00 小雨決行

■集合場所:吉野川河口住吉干潟
(徳島市住吉4丁目/河口南岸グランド東詰に集合)
 ★干潟のそばに駐車場はあります。ページ内MAP見てね

■準備物:各自飲み物、軍手、長靴または汚れてもいい運動靴、帽子、汚れてもよい長袖服装

■参加費:参加費無料・小学生は保護者同伴、当日参加OK ★保険は主催者サイドでかけております
 

■主催:ごみゼロフォーラム実行委員会

■協力:とくしま自然観察の会 https://shiomaneki.net



特定外来生物ナルトサワギク除去・ごみ拾い・干潟の自然観察

2021年から毎年、ごみゼロフォーラムでは、530(ごみゼロ)5月30日に近い日、徳島の誇り吉野川南岸の河口、住吉干潟近くでごみを拾いながら自然に親しんでいます。
吉野川河口干潟は日本有数のシオマネキの生息地であり、国際的に重要な湿地です。干潟に悪影響を及ぼす特定外来生物「ナルトサワギク」を除去したり、干潟に繁茂してきた草や木を刈ったり、ゴミをひろってシオマネキたちの安全な生息環境を守る活動をします。県環境アドバイザーでとくしま自然観察の会の井口利枝子代表世話人が講師となり、干潟に生息する絶滅危惧種のシオマネキやトビハゼなどの多様な生物を観察します。


20260517
「特定外来生物ナルトサワギク除去・ごみ拾い・干潟の自然観察」のご案内PDF



【重要】シオマネキサポーターズに登録された方へ

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シオマネキ が元気にくらす吉野川 河口干潟を未来へ

~しおまねきサポーターズ募集中~ 


【重要】シオマネキサポーターズに登録された方々へ


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詳しくは上のPDFをご覧ください。

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20200524

 動画公開のお知らせ 


2025年5月10日に ラムサール条約勉強会「吉野川の恵みと人々の暮らしを考える」を開催しました。

「ラムサール条約と『湿地自治体認証』」名執芳博さん(JiVaラムサール会長)のご講演を公開します。

協力:JiVaラムサール(湿地を楽しむ仲間たち)

※2025年5月10日のイベント、「吉野川の恵みと人々の暮らしを考える」の詳細はこちら。(開催済)

こちらの動画も是非!!


吉野川河口みらい講座(2025年2月2日)



小林聡史先生によるラムサール条約を知る連続講座

[重要な「湿地」を登録するとどうなるのか?] 

吉野川河口みらい講座(2025年2月8日)



小林聡史先生によるラムサール条約を知る連続講座

[湿地のワイズユースと吉野川河口域]

20200524

 吉野川河口みらい講座 


四国三郎、吉野川。河口から14.5kmにわたる汽水域とそこに広がる河口干潟は、わが国最大規模を誇っています。吉野川河口の多様な価値についてもう一度確認し、私たちの暮らしと上手な付き合い方を見つめなおしましょう。
吉野川河口について多様な視点から考え、未来に引き継ぐ方法をみつけるために、定期的にオンライン講座を開きます。ひとりでも多くの方のご参加をお待ちしています。
(不定期に開催しています。開催時には事前案内致します。)

〈みんなで守ろう!伝えよう!吉野川河口干潟PDF〉


movie20220423
吉野川河口干潟の重要性および吉野川で楽しむ!干潟の生き物ウォッチング/2023年3月5日

和田太一:NPO法人南港ウェットランドグループ




●このイベントは日亜ふるさと振興財団の活動助成によって実施します。



吉野川河口干潟の見どころ

 

高徳鉄橋のひがたで撮影

top 202201 on

タイムプラスです。干潟の日常を覗いてみよう。
撮影/SEIJI KODA
その他の動画はこちら

トピックス

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1年を通して、とくしま自然観察会は様々な活動を行っています

シオマネキ

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毎年そーっとシオマネキの赤ちゃん(アオガニ)を観察。宝石のようなアオガニはこの時期だけのお楽しみ!

トビハゼ

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顔も動きもひょうきんなトビハゼは根強い人気者です。

気持ちイイ―!!

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この場所をこのままに残したい!この環境を残したい!!